2021年3月から、妊婦健診、お産ができる助産院になりました(^o^)

院内の様子

*お産後入院・産後ケアのお部屋*

*お産の部屋*

*みんなの部屋*

ご相談や、各種イベント、みんなの交流の場所です

理学療法士の沢田さん(nikotto SAKU)の整体部屋もあります。

妊娠中の骨盤診断・ケア、お産後の身体ケアができます。

*ごはん*

お食事は、我が家の子どもたちも食べます。

お母さんが子どもたちのために作るような、こころと体に優しい、一般的な家庭料理です。

もちろんお産直後は養生食、産後の体調をみながら提供していきます。

わたしたちの想い

院長 北田 真紗美

1999年 大阪大学医学部保健学科卒業

    看護師免許・保健師免許取得

    看護師として働き始める

2003年 長男出産

2005年 次男出産

2007年 長女出産

2012年 大阪市立助産師学院入学

2013年 助産師免許取得

    十三市民病院で助産師として働く

2016年~小林産婦人科勤務中

2018年 次女出産

2019年 にじいろ助産院開業(産前産後ケア)

2021年 お産のできる助産院へ

      小林産婦人科退職


助産師・看護師・保健師・

日本助産師会 産後ケア実務助産師・大阪府助産師会会員・大阪市母子訪問・日本骨盤ケア助産学会認定助産師

妊産婦整体・骨盤ケアリスト認定助産師・バースセラピスト

育児セラピスト2級

アタッチメントマタニティヨガ&ベビーヨガインストラクター

はじめまして。

助産師の北田真紗美です。

4人の子どもの母でもあります。

高校生の時に

児童虐待問題に出会ったのをきっかけに、

大学では

小児の精神発達を専門に看護学を学びました。

その後、看護師となり、

そして母となり気が付きました。

出産の体験はとても大切だということと。

そして、

子どもたちが笑顔で健やかに育つためには、

お母さんに支えが必要だということ。

私は、1人目の出産に

色々な思いを残してしまいました。

その分、

育児にかなり必死になった時期がありました。

たくさん泣いたり、悩んだりしながら、

『よく頑張ってる。たいがいのことは大丈夫』

と、だれかに言って欲しかった。

そして

将来は、自分のような思いをする

お母さんを減らしたい。

もしそうなってる人にもに寄り添いたい。

そうすることで

お母さんを大好きな子どもたちも守れる。

という思いがどんどん強くなり、

あたたかな出産体験と

地域での子育てサポートを目指して

3人出産後、助産師になりました。

私を助産師にしてくれた家族には

感謝しかありません。

私も、等身大の母です。

悩みながら、笑いながら、

一緒に子育てしたいです。

どうぞよろしくお願いいたします。

☆好きなこと・・・読書

         本屋さんめぐり

         お散歩

☆好きなもの・・・メリーポピンズ

         不思議の国のアリス

         絵本

☆得意なこと・・・ピアノ、物忘れ

☆苦手なこと・・・お掃除、セミとり

☆スポーツ ・・・

 昔は、ソフトボールをしていました

     (1番バッター、ショート)

 今はフットサルチームに入っています

     (なかなか上手くなりません)

nikotto SAKU代表 沢田 咲実(理学療法士)

☆資格☆

・理学療法士(国家資格)

・月経血コントロールヨガインストラクター

・骨盤底筋エクササイズPfilatesインストラクター

・骨盤ケアリスト

・バースセラピスト

☆メッセージ☆

育児を10倍楽にするママ専属セラピスト沢田咲実です。2児の母です。

私自身、1人目妊娠出産のときに重度つわり、切迫早産を経験し、産後もさまざまな不調に悩まされました。

「こんなんじゃ母親失格だ」と本気で思っていた暗黒期から私を救ってくれたのは、「体を労うこと」でした。

妊娠出産で、女性の体は大きく変化します。それに伴って心も大きく波打ったり・・・

多かれ少なかれ誰にでも起こりうる変化なのですが、これが子育ての辛さを生むことも。

そのため、妊娠出産で「こんなはずじゃなかった・・・」と悩む女性を1人でも多く減らしていけるように、リハビリ専門職の視点から【ダルおも~っ育児】からの解放を完全サポートします☆

よろしくお願いいたします(^-^)

川下 基子

助産師 看護師

産後ケアエキスパート助産師

☆メッセージ☆

小さい頃から“心”にとても興味があり、

大学で心理学を学んで

助産師になった2児の母です。

私は「育む(はぐくむ)」

という言葉が大好きです。

育むは「羽包む」に由来していて

親鳥がヒナを羽で包むように

大切に育てる

という意味だそうです。

私は自分の子育てを振り返ると

“育む”とは縁遠く…

その時を何とかすることに必死で

この子達をしっかり育てなければ!

と必要以上に力が入っていました。

小さい頃に得た愛情のパワーは

こどもたちのどっしりとした根となり、

成長してストレスフルな社会にでていくとき

こどもたちを守ってくれる

大きな財産となります。

こどもさんとの時間を楽しみ、

育むためには

お母さんの体と心に

余力が必要です。

お母さんは

毎日忙しくて大変です。

毎日穏やかに接することができたら

それは理想ですが

感情は波があるものです。

楽しい時ばかりではなく

気分が沈むとき

辛いとき

怒ってしまった自分も

受け入れることができますように

こどもたちとの時間を

笑って過ごせることが

少しでも増えますように

お手伝いさせてもらえたら嬉しいです。

よろしくお願い致します。

小山郁美

助産師 看護師

☆メッセージ☆

中学生男子のお母ちゃんです。

もともとはイラストなど描く仕事を

していましたが、出産をきっかけに

助産師を目指しました。

お産は不思議でおもしろく、

人間て本当によくできてるなぁ

と感じることばかりです。

イラストや模型などを使って

おもしろ楽しく魅力を

お伝えできればと思っています。

ほかの誰のものでもない、

あなたと赤ちゃんのお産、

そしてこれから。

私もまだまだ道の途中、

不器用で、もがいてきたことが

何かお役に立てるとしたら

とても嬉しいです。

どうぞよろしくお願いします。

三﨑 紀衣

助産師 看護師 保健師

☆メッセージ☆

「育児は育自」を絶賛体感中、2歳の娘のお母さんです。

元々まぁいっか〜が口ぐせで、ぐうたらが大好きな私。こんな私でも、育児頑張らなと背負い込みすぎていた時期がありました。

そんなときにお世話になっている助産師さんがかけてくれた言葉で、

「もう十分頑張ってる!まわりに甘えて私がもっと笑ってる方が娘にとってもいいのかも」と思えるようになりました。

勇気を持って甘えてみたらいいことばかり☆

ひとりで頑張る育児より、みんなで楽しむ育児!

これがまた笑顔と感謝を連鎖させるんです!

まわりに甘えられないお母さん、

ついつい頑張りすぎてしまうお母さん、

「私らよく頑張ってるよねー\(^o^)/」と言い合って、心のパワーチャージしませんか?

一緒に笑って、泣いて、怒って、また笑って。

自分の心に素直に、育児&育自のお手伝いができたら嬉しいです。

よろしくお願いします♪

連携医療機関

☆産婦人科·小児科☆

十三市民病院(淀川区)

愛仁会 千船病院(西淀川区)


☆産婦人科☆

希咲クリニック(淀川区)

http://kisaki-clinic.jp


☆小児科☆

なかにしキッズクリニック(淀川区)

http://nakanishikidsclinic.jp


☆nikkot SAKU☆
理学療法士 沢田 咲実